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今回は、神奈川県にお住まいのけんたさん(34歳 男性 システムエンジニア)からいただいた、エロライブチャットと電話エッチの濃厚体験談です。
夜の静けさの中で、一人スマホを握りしめる男の欲が動き出す。
神奈川に住む34歳のシステムエンジニア、けんたさんが初めて手を出したのは、人妻や熟女が集うエロライブチャット「グラン」だった。
仕事帰りの部屋でログインした瞬間、画面に並ぶ妖艶な人妻たちのプロフィールに彼は釘付けになる。中でも42歳のゆかりさんが公開していた、自らアナルを指で広げた卑猥な写メが、けんたさんの理性を一気に溶かした。
音声通話を繋いだ瞬間から始まったのは、ねっとりとした吐息と、濡れた肉が擦れる水音だけの濃厚なテレフォンセックス。画面越しではなく、声だけで人妻の尻穴を犯す妄想に浸り、相互オナニーで何度も精液を吐き出す夜。
けんたさんが語るその体験は、ただのオナニーでは終わらない。声に憑りつかれた男が、いかに電話エッチとエロライブチャットの沼へ沈んでいくのか。彼の生々しい告白を、ここからどうぞ。
人妻のねっとりした吐息が耳に直撃するエロライブチャットの沼
仕事から帰って一人きりの部屋で、俺はスマホを握りしめていた。
34歳のシステムエンジニアをしているけんた。神奈川のアパートで毎日同じような夜を繰り返していると、どうしても体が疼いて仕方ない。
妻とはもう半年以上まともに抱いていない。そんな鬱屈した欲をどうにかしたくて、ネットで噂になっていたエロライブチャットに手を出してみた。
選んだのはグラン。
ログインした瞬間、画面いっぱいに並ぶのは30代後半から40代の妖艶な人妻や熟女たちばかりだった。プロフィールを漁るだけで股間が熱くなる。
その中で特に目を引いたのが、ゆかりさんという42歳の人妻。
「夫は単身赴任中…夜はいつも一人で我慢してます。誰か私の喘ぎ声、聞いてくれませんか?写メも見てほしいです」
ボディサイズは88・58・90。写メを開くと、少し垂れ気味の大きな乳房を両手で鷲掴みにしながら、開脚したまんこを指で広げている姿がアップで写っていた。
陰毛はきれいに整えられ、ピンク色の肉厚な割れ目がくっきりと見える。クリトリスまでぷっくり膨らんで、すでにぬめっているのがわかる。
「こんなスケベな人妻が本当にいるのか…」
興奮が抑えきれなくなった俺は、すぐに音声通話のボタンを押した。
コール音が数回鳴ったあと、低い、少しハスキーな声が聞こえてきた。
「…もしもし。ゆかりです。今、どちらからかけてくれたんですか?」
「神奈川です。写メ見て我慢できなくなって…」
「ふふっ、正直でいいわね。私も今、さっきの写メの続きをしてるの。指がもうぬるぬるよ…」
彼女の吐息が、スマホのスピーカーからねっとりと流れ込んでくる。
俺はすでにズボンを下ろし、硬く勃起したちんぽを握っていた。亀頭から先走りが滴り落ちて、手のひらを濡らしている。
「ゆかりさん、どんな風に触ってるんですか?詳しく教えてください」
「んっ…今、中指を根元まで入れてるの。人妻まんこはもうぐちょぐちょで…くちゅ、くちゅって音がしてるわ。聞こえる?」
確かに、通話越しに濡れた肉の擦れる卑猥な水音が聞こえてくる。
俺も負けじと、ちんぽを上下に激しく扱き始めた。
「ああ、それ…めちゃくちゃエロいです。もっと聞かせてください。クリトリスも弄ってほしい」
「いいわよ…んあっ! クリを指で摘まんでる。夫には絶対見せないこんな姿、見知らぬ男に聞かせてるの…興奮するぅ」
彼女の声が次第に上ずり、甘い喘ぎが混じり始める。
「けんたさんのちんぽ、今どんな感じ?硬くなってる?」
「もう限界寸前です。ゆかりさんの声聞いてるだけで、先走りが止まらない」
「じゃあ、一緒にイキましょうか。私のまんこに想像して、思いっきり出して…んっ、あっ、そこ気持ちいい…!」
通話の向こうで、彼女の指が激しく動く音が加速する。くちゃくちゃという淫らな水音と、抑えきれない喘ぎ声が耳を直撃する。
俺の手も容赦なくしごき上げ、亀頭を親指で擦りながら腰を震わせた。
「出る…出ます、ゆかりさん…!」
「いいわ、出して…私の中にいっぱい出してるつもりでぇ…んあっ、イクっ…!」
彼女の高く突き上げるような嬌声と同時に、俺のちんぽから濃厚な精液が勢いよく飛び出した。
何度も脈打ちながら、白い汁が腹や太ももを汚していく。
通話はまだ続いていて、彼女の荒い息遣いが耳に残っていた。
「…すごかったわね。けんたさん、また声聞かせてくれる?次はもっとじっくり、相互オナニーしましょう」
俺は射精の余韻に浸りながら、すでに次の約束を心の中で決めていた。
はい、繋がりが不自然でした。
人妻のアナル妄想を耳元で聞かされながらの相互オナニー
あれから数日後。
けんたは仕事を早めに切り上げ、部屋の電気を落としてスマホを握った。
ゆかりさんから「今夜、また声聞かせてくれる?」とメッセージが来ていた。
通話をつなぐと、すぐに彼女の低い吐息が耳に流れ込んできた。
「けんたさん…待ってたの。今日はもっと恥ずかしいこと、話してもいい?」
「もちろん。ゆかりさんの声、聞きたい」
「ふふっ…じゃあ言うね。私、実はアナルが大好きなの」
彼女の声が一段とねっとりと色気を帯びる。
「夫には絶対に言えないんだけど…一人の夜は、ローション塗った指を後ろの穴に沈めてるの。今日もさっき、二本まで入れてみた」
「二本…? ゆかりさんのアナル、そんなに開くんですか」
「んっ、開くわよ。人妻の尻穴はもう柔らかくて…くちゅって音立てながら、奥まで飲み込むの。けんたさんのちんぽ、想像してるだけで括約筋がきゅんって締まる」
俺の手が自然と動き出す。すでに硬くなったちんぽを握り、亀頭を親指で円を描くように擦りながら、彼女の言葉を脳内で映像化していく。
「ゆかりさん、今も指入れてるんですか?」
「入れてるわ。中指と薬指を根元まで。あっつ…アナルの中が熱くて、自分の指なのに犯されてる気分になるの。けんたさんも、私の尻穴に突き入れてるつもりでシコシコして」
「わかった…ゆかりさんのアナルに、思いっきりぶち込んでる」
「そう、もっと激しく…んあっ! そこ、奥が気持ちいい…声、出ちゃう」
通話の向こうで、指が動く湿った音がはっきりと聞こえる。くちゅくちゅという卑猥な水音に混じって、彼女の甘い喘ぎが漏れ出す。
「けんたさんのちんぽ、今どんな感じ? 先走り出てる?」
「出てます。ゆかりさんのアナル妄想聞いてるだけで、ぬるぬるになってる」
「ふふっ、うれしい…私の投稿画像、また見て。脚を開いてアナルも映ってるやつ。あれ見ながら、思いっきり扱いて」
俺はスマホの画面をスクロールし、彼女が後ろから尻を突き出した写メを拡大した。ピンク色の尻穴が少し開いて、周囲が濡れているのがわかる。
その映像を見つめながら、手の動きを速める。
「ゆかりさん、俺のちんぽ、今ゆかりさんのアナルに埋まってる。締め付けがすごくて…」
「んっ、んあっ…そう、奥まで入れて…けんたさんの熱いの、感じるわ。一緒にイキましょう。私の尻穴に、たっぷり出してぇ…!」
彼女の声が裏返り、連続した喘ぎが耳を叩く。
俺も限界が近づいていた。
人妻の尻穴を犯す妄想で射精が止まらなくなった夜
ゆかりさんの喘ぎがますます激しくなってきた。
「けんたさん、もう入れて…私のアナルに、けんたさんのちんぽ、根元まで沈めて…んあっ!」
俺は写メを拡大したまま、硬く張り詰めたちんぽを激しく上下に扱き続ける。亀頭はすでに真っ赤に充血し、先走りが糸を引いて床に落ちていた。
「入れてるよ、ゆかりさん。括約筋がきゅっと締め付けてくる…熱くて狭い…」
「そう、もっと奥まで…ひあっ! そこ、直腸の入り口が擦れてるのわかる? 人妻の尻穴、こんなに貪欲に飲み込むの…ふしだらでしょう?」
彼女の声はもう平常心を失っていた。通話の向こうで、指がアナルを掻き回す湿った音が容赦なく響く。くちゅっ、ぬちゃっという卑猥な水音に混じって、甘い吐息が途切れ途切れに漏れる。
「ゆかりさん、俺のちんぽ、今どう感じる?」
「太くて…熱くて…アナルのひだ全部を押し広げられてる感じ。んっ、んぅっ…腰が勝手に動いちゃう。騎乗位で尻を振りながら、けんたさんのものをしゃぶりついてるの」
俺の脳内では、ゆかりさんが四つん這いになって尻を突き出し、自らアナルを広げている姿が鮮明に浮かぶ。写メのあのピンク色の穴が、俺の亀頭をゆっくりと飲み込んでいく映像が止まらない。
「もっと激しくして…けんたさん、私のアナル、壊れるくらい突いて…!」
「わかった…ゆかりさんの尻穴、思いっきり犯すからな」
手の動きを限界まで速める。ぐちゅぐちゅと音を立てながら、茎全体を握りしめ、亀頭を掌で擦り上げる。腰が自然と前後に動き出し、まるで本当に彼女のアナルをピストンしているような感覚に陥る。
「あっ、あっ、そこ深い…けんたさんの先っぽが、奥を突いてる…イキそう…アナルだけでイッちゃう…!」
「俺も…もう出る。ゆかりさんの中に、全部出すから…受け止めてくれ」
「出して…人妻の汚い穴に、濃い精液いっぱい注ぎ込んで…んあぁあっ! イクっ、アナルが痙攣してるぅ…!」
彼女の絶頂の嬌声が耳を突き抜けると同時に、俺のちんぽが激しく脈打った。
白い精液が勢いよく飛び出し、腹や太もも、床までを汚していく。一度目より明らかに量が多い。射精の波が何度も繰り返し、腰がびくびくと痙攣する。
通話の向こうでも、ゆかりさんの荒い息と、小さく喘ぐ声が続いていた。
「…はぁ、はぁ…けんたさん、すごかったわ。アナルで一緒にイけるなんて…久しぶり」
「俺も…声だけでここまでイカされるなんて初めてです」
しばらく二人とも無言で息を整える。スマホの画面には、まだ彼女のアナルを晒した写メが映ったままだった。
「またかけてくれる? 次はビデオ通話で、私のアナルを広げてるところ、見せてあげるわ。けんたさんのちんぽも、ちゃんと見せてね」
「必ずかけます。ゆかりさんの尻穴、次は画面越しに犯したい」
その夜を境に、俺は完全にグランの電話エッチとエロライブチャットの沼に沈んだ。
ゆかりさんとは今も定期的に音声やビデオでつながり、相互オナニーやテレフォンセックスを繰り返している。
人妻のねっとりした喘ぎ声と、アナルを弄ぶ水音を聞きながら射精する夜が、もう止まらなくなってしまった。
管理人からの感想
けんたさん、濃厚すぎる電話エッチ体験談の投稿、ありがとうございました。
34歳のシステムエンジニアが、仕事帰りの部屋で初めて繋がった42歳人妻・ゆかりさんとの音声通話。ねっとりした吐息と、アナルを指で掻き回す卑猥な水音だけを武器に、相互オナニーで何度も精液を吐き出してしまった夜の記録は、読んでいて股間が熱くなるほど生々しかった。
画面に映るのは写メだけなのに、声だけで人妻の尻穴を犯している錯覚に陥る。それがテレフォンセックスとエロライブチャットの本当の怖さであり、魅力でもある。
グランには、ゆかりさんのような自らアナルを晒し、夫に言えない欲求を見知らぬ男にぶつけてくる人妻や熟女が今も多数待機している。音声だけでも十分すぎるほどイけるし、慣れてきたらビデオ通話で実際の穴を見せつけながらの相互オナニーへ発展させるのも容易だ。
けんたさんのように、一度声に憑りつかれたらもう普通のオナニーでは満足できなくなる。夜に欲が疼いたら、まずはグランで人妻の喘ぎを耳に流し込んでみてほしい。あなたもきっと、同じ沼に沈むことになるだろう。